重量鉄骨で実現出来るガレージハウスをご紹介致します。

『重量鉄骨アイディースリー』で実現出来る お住まいで

一番お問合せの多いのが、『ビルトインガレージ』です。

『家の中に自動車を格納したい。』

『他に駐車場を借りると もったいない。』

『雨の日も濡れないで車から玄関に入りたい。』

等々、一家に一台から、一人一台のお宅にとっては、

その車の駐車場問題も深刻ですよね。

最近では、自動車に併せて 自転車や小型バイクの置き場所も大切になっています。

コロナ禍の中、公共交通機関の乗車を見合わせて

自転車やバイクの乗用がとっても増えているんですね。

大切な自転車やバイクを室内に安心して格納したい、のは当然です。

重量鉄骨構造なら、広い空間を確保出来ますので

自由なガレージプランが可能です。

このお宅では 8mもの広い出入口を確保したシャッターを設置しています。

内装工事はお好みで決められます。

今回は黒を基調としたシンプルなデザイン。

意匠設計は『株式会社S様』、構造設計は『Y設計様』によります。

 

もちろん、居住スペースだって 広々とした余裕の空間が生まれています。

弊社のホームページにも、ビルトインガレージの施工例をご紹介しております。

・・・こちらからご覧ください。

 

『ビルトインガレージ』や『インナーガレージ』等々、

お車やバイク、自転車を大事に駐車したい! とお悩みの方は、

どうぞ、こちらからからお問合せください。

 

9月着工の各現場の状況を確認して巡回しております。

今年度(令和3年度)の完成を目指して 、順調に進行していました。

現場では、各業者さん達が 安全対策に併せて 感染症対策にも

十分注意をしながらの作業となっています。

前回のブログでも お伝えしましたが

色々な設備機器等の納期遅れが生じている事から

お客様とのお打合せを早い時期にさせて頂く事で

工期に遅れが生じない様に 努めているところであります。

某メーカー様のショールームにて・・・、

内装建具の取手から 出入口の幅、ガラスの柄等

実際の寸法をお客様に確認して頂きながら

打合せを進めていきます。

この打合せをしっかりとお客様に確認して頂ければ

商品の発注が早く出来て、工期に間に合わすことが出来ます!

お風呂やキッチン、トイレ等の設備機器も

その色や装備を一つ一つチェックしていくんですね。

静岡市駿河区から清水区まで、

建築中の現場では、現在 基礎工事の状況をご覧頂ける事が出来ます!

もうすぐ完成の現場もございますので、

『見てみたい!』方はどうぞ お気軽にお問合せくださいませ。

☞☞☞  お問い合わせはこちらから

 

新規感染者数が 日々減少してきています。

今月末には 緊急事態宣言も解除されるかもしれません。

でも、まだまだ油断しないで 引き続きの感染対策が必要なんですね。

週末は 自粛生活を続けよう、と思っています。

私の、そんなお家生活でのお供と言えば、テレビか読書。

朝早くから『オータニさん』を応援したり、

モネちゃんや渋沢栄一さんの言動に感動したり・・・、みたいな。

若い人なら  SNSや、YouTube でしょうか。

先日、高校生の若者とお話しさせてもらう機会がありまして、

『どんな音楽聴くの?』『推しは誰?』

なんて色々聞いちゃいましたが、

彼が今興味のあるアーティストは『ちゃんみな』。

名前は聞いた事がありましたが 実際に聴いた事が無かったので

早速調べてみました。

・・・まぁ、まだ22歳なのにセクシーで実力派なんですね。

『練馬のラッパー』で、MVも結構過激・・・!

今の高校生って・・・、やるね~。

負けたくないなぁ~っ、って変な対抗心燃やしてしまった次第です。

ですが、最近私が良く聞くのは

やはり最近テレビで見た映画

『ボヘミアンラプソディー』『This is it』に感動してしまって

古い『クイーン』や『マイケルジャクソン』

のCDを引っ張り出して聞いているんです。

『80年代の音楽が良かったなぁ~』なんて 相変わらず頭の固いおやじでしたが

若い人達が聴いてる音楽にも 興味津々な おやじの独り言でありました。

 

 

 

 

先日、あるお客様のお宅にお伺いして お話を聞かせて頂いている時、

気になったのは・・・、

『リビングの横に寝室があると、テレビの音がうるさくて心配。』というお話。

実は 私の家でも、 最近 テレビの音について 気になる事があります。

耳が聞こえづらくなったせいもあるのですが、

テレビの音量がいつの間にか すごく大きくなってしまっています。

夫婦でも 耳の聞こえには 差があると思いますので、

こんな事がいつの間にか ストレスに発展しなければよいのですが・・・。

気付かないうちに、こんな事が起きている事実に ハッとさせられます。

 

そんな時、弊社の社員より こんな提案があった事を思い出しました。

リビングの天井にある照明器具にスピーカーがついている商品があるんです。

ダウンライト、という天井に埋め込まれた照明器具にスピーカーが付いた商品がありましたが

シーリング、という天井直付けの照明器具にも そのような商品が発売されました。

座っている位置の真上近くに照明器具を配置すれば、

テレビの音を大きくしなくても 聞こえやすいのは確かです。

 

前回のブログで、テレビドラマに はまってしまっている事は

カミングアウト してしまいましたが、

家族間の平和の為に・・・早速 考えてみます!

 

リフォームをお考えの方には 是非 お勧め致します!

アイ・ディー・スリー 池田建設株式会社

本  社 : 静岡市清水区興津本町192  tel 0120-844-384

静岡支店 : 静岡市駿河区曲金2丁目3-8 tel 0120-333-271

沼津営業所 : 沼津市大手町5-9-21 マルトモビル4F tel 0120-333-271

木造住宅なら  HP【https://happiness-fas.com

重量鉄骨構造なら  HP【http://www.id3.co.jp

 

 

 

 

 

私たちが お客様と建物の配色について お打合せをする際、

まずは お客様のご要望をご確認して、

または  私たちからのご提案として 配色のプレゼンをさせて頂きます。

建物の外装の色、内装の色、キッチン等設備の色・・・。

お客様にとってのラッキーカラーがあって、

『どうしてもこの色にしたい!』って こだわりのあるお客様もいらっしゃいます。

『色』は 打合せの中でも、よりお時間を掛けて検討される要素です。

 

今年 2020年のトレンド色をご存じでしょうか?

世界的な色見本帳で知られる “パントーン社” が

2020年の色に選定したのは 『クラシックブルー』

「安らぎと静けさをもたらし、心を開いて

 会話をしようとする意欲をかきたてる色」との事です。

 

『藍色』に近い色ではないでしょうか。

天気の良い朝、空を見上げると

そこに見えるあの青空のような色ですよね。

そして 日本流行色協会(JAFCA)が2020年の色に選定したのは、

『ヒューマンレッド』・・・「人間らしい豊かな感情を表す色」

対象的なこの2色が 2020年のトレンド色なのです。

『色』って、流行が周期的に巡り廻る、なんて言われていますが、

私たちのお客様でも、この『クラシックブルー』

『ヒューマンレッド』を取り入れたお住まいがございます。

まずは ブルーのお宅。

ブルーをアクセントとして、外装周囲のラインに採用しました。

すぐ近くに海があるので、マリンブルー なんですが・・・

ちなみに、屋上からは 海が見通せるんです。

クラシックブルー

ホワイトの中にブルーを効果的に配しています。

こちらのお宅は、建物外周部をブルーで囲って

外観色を キリッ、っと 締まった状態にしてくれています。

・・・実は、レッド な アレもあって、

 

玄関扉とポストが まさに『ヒューマンレッド』!

『クラシックブルー』と合わせて 今年のトレンド色コンビです!

レッド 色 の採用は、ちょっと勇気がいるかもしれませんが、

こうして ポイント的に使うと、良いですよね。

 

こちらの店舗併用住宅では、

イメージカラーでもある『レッド』を看板と合わせて

正面周囲にラインとして配しました。

循環する血の色。未来に進む前向きな人々の命の色です。

 

『色』を色々 考えながら、色々合わせてみたりして、

『色』って 難しいけど、『色』を見ていると ワクワクもして来ます。

 

皆様も、お好きな色を 違う角度から 見つめ直してみませんか?

 

 

週末に開催させて頂きました、

『完全予約制、重量鉄骨住宅 完成見学会』、

前もって お時間を調整させて頂いての 実施という形になりましたが

事前にお問合せありましたお客様で 二日間は終日 予定がいっぱいになりました。

本当にありがとうございました。<m(__)m>

お客様同士が密な状態にならない様にと、させて頂いたので、

当日 ご近所の方から『内覧会やってるのなら、見せてくれない?』

という お声も掛けて頂いたのですが、

『申し訳ありません、本日はご予約ですので 』

・・・と、丁重にお断りさせて頂いた次第でした。すみません。

緊急事態宣言は解除されましたが、

早く 以前の様な 安全な世の中の日常が戻って

お客様で賑わう イベントを企画したい!

そう呟きながら・・・、

まずは、引き続き 身の回りの手に触れるところの

消毒に気を付ける 日々でございます。